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2年生の命は食券三枚900円

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ずいぶん楽しくやってやがるなぁ……
ちせ達の集団、3年生同士楽しくやり始めた。普通なら処罰ものだが、俺が2年を皆殺しにする間待機してる3年生たちも退屈だろうし……
まあいいや。俺はペースを守って殺していこう。
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「すごいですわ……やっぱりナマで見ると迫力ですよねぇ」
俺が2年生を犯している結合部をマジマジと見ているシンガプーラ。
実際は俺より年上なんだろうが……一応一年生だしなぁ。
それもこいつにしろ背後のモンシロチョウも、『お子様清純枠』だから、殺しにくいんだよ。
どうするかなぁ、全員お尻ペンペンか……
「はいはい、子供はこういうの見ちゃダメ、あっち行った、シッシッ」
俺はお子様怪人どもを追い払い、次から次へと2年生たちを始末していく。
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「まあ、あんたの実力は今更見る必要もないし……あいつとガチでやり合っておいでなさいなソンギョン」
「いえ……お見苦しいところを。あとで3年生で反省会しますんで」
先輩の城たちの言葉に、生真面目にこたえる3年生筆頭ソンギョン。
「来週でしょ、白戦闘員の昇級試験。ま、あんたなら余裕で合格だろうし……最後になるんじゃない、小娘部隊でのお仕事」
「思い出づくりで一緒に行こうぜ、元祖極東部隊隊長のシュエメイが指揮官やってくれるし!」
「久しぶりのハンターとのガチンコだわ……最後ぐらい白星飾れよ、ソンギョン!」
2人の白たちも乱戦に加わるようだ。ソンギョンも先輩のジュヨンに背中を叩かれ、出撃を促される。
伝説の隊長シュエメイ……趙雪梅。
自分が新入りの1年生時代、手の届かなかった存在の3年生の筆頭生。
部下を褒めて育て、全ての後輩と同級生から慕われたトップクラスに有能な指揮官だった。
ソンギョンと同じくバトル自体は苦手だが、知略で補って余りある怜悧な頭脳の持ち主。
自分の指揮官スタイルも、知らず知らずのうちに彼女を真似てしまっている。
だが……やはり当時のシュエメイには自分は遠く及ばなかった。そしてそのまま卒業する。
そして、自分も来月には白の競泳水着を着て、高級幹部の警備と世話役に回り……
給料は時給700円ではなくなる。それどころか、一気に高給取りだ。
この先輩たちのように、毎週末リムジン貸切で乱痴気騒ぎし、高級料理を食べ歩いて外車を乗り回してもまだおつりがくるVIPとなる。
そう、目の前の少年に1度も勝てぬまま……いつもみたいに自分の戦術を全部力で押しつぶされ、泣き叫びながら殺される……それでいいのか。
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「シュエメイ先輩……先輩から受け継いだ誇りある極東3年の名に恥ずかしくない戦いをしてまいります」
「お、珍しく熱血じゃん!……あたしらが死体を拾ってやる。ドーンと行こうぜ」
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「タッくん!今日は絶対勝つからね!」
「おい、チビメガネ、今日はソンギョンの小娘部隊卒業記念だ、花持たせてやれよ!」
白戦闘員ファリン……コイツはカンフーの達人。白でも有名人だな……バトルファックに全然不要な要素だが、中国Sクラスハンター李桜蘭と普通に渡り合える使い手だからな。
ファリンの人間時代の名は陳花琳……人間時代何百人も人を殺した暗殺者だったって噂聞いたなぁ。
まあ、幼少時に両親に捨てられて、お約束の殺人マシーンに育てられたんだ。彼女の人間時代を責めるつもりはない。
だが……チビメガネっていった罪は許さん。フェラで口内発射した上で、前と後ろの穴をぶち抜いて殺してやる。
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「ソンギョン!スピード出世じゃねえか……よし、景気づけにいつもみたいに泣かせてやる」
「うるさい、今日はお前が泣く番だ!」
ソンギョン、いつも戦局が崩れ始めると涙目になるんだよな……
お勉強だけで出世かよ、白に昇格したら気安く遊べなくなるが、まあこいつら上を目指して頑張ってるんだし。
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「両手はこれで使えないでしょ、2年ども、タッくんを殺しなさい、チャンスよ!」
「てんめえええぇ……」
両手をふさぎ、股間をこすりつけてくるソンギョン。
まあ……殺せんことはないが、このがり勉メガネは毎回いじめて泣かせてから殺すことにしてるし。
今日は卒業記念だし……一生俺を忘れられん位トラウマを植え付けてやる。
くそ……調子に乗るな、2年の小便垂れども。俺様をナメると……
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「こっちも舐めることになるんだよ!……飲めっ!」「うぶうううぅ!」
目を見開いて口内発射を受ける美少女。中途半端に飲むと悶絶死することが分かっているんだろう。彼女は瞬時に理解し、俺のものを喉を鳴らして呑み込む。
「ディイイイイイイいいっ!」
俺の指技に次々と昇天するほかの2年生たち。妖しく体をのけぞらせ、うっとりした表情で息絶えて行く。
「相場の3枚、学食の食券3枚であんたの身体借りるわよ!」
「ソンギョン先輩……1枚おまけ欲しいです」「それはあんたの仕事次第で考える…タッくん死んじゃえ!」
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「ぜ……ぜんばぁい……ディいいいい……」
俺とソンギョンの間に挟まれ、カエルが潰れたような声で啼く2年生の女の子。死ぬと同時に一気に俺のものを膣が締め付けてくる。
やべえな……気を抜いたらイッてしまう。ソンギョンは感淫に耐えれば、処女膜は無傷ってわけか。ふざけんな!
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「あーあ、あの2年……可哀想になぁ。まあ、あたしらも食券10枚が相場だから、命が食券レベルなんだけどさぁ」
腕を組んで同情の言葉を吐く3年生の少女。
「ちせ……なによ、これが最強クラス怪人の実力?!」
「ちょ、殺さないで!あんたの亭主と戦うの楽しみにしてるんだから、ちょっと交代交代!」
ちせにイカされそうになり、慌てて他の3年生とタッチを交わす少女。

チッ……ちせたんの方は、一人も戦死者出さねえで、俺と全員戦うつもりか。

2年も半分くらいに減ってきたし……
2年と3年ちゃんぽんでやっつけるかなぁ。
俺はちせたんに目で合図を送った。
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