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ごもっともですノーベンバーさん☆

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「ふんっ!」「ディいいいっ!」「イクううううっ!」
俺は抱きついてくる美少女達を次々と蹴散らしていく。
まあ可哀想だけど……夢魔になったからには、夢魔としてのベストの人生歩んでもらわなきゃな。
あの洋館の主の貴族のお嬢様ぶっ殺すまでは、おとなしくおねんねしといて欲しいんだが……無理だろうな。
挟撃やむなし。
俺は完全体の人の心を持たないサキュバスしか殺さん。
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「ぐええええええええっ!」
だが、かかってくる以上容赦はしない。俺への恐怖だけはきっちりと刷り込みを行ってやる。
俺は少女のわき腹を拳でたたきつぶし、息の根を止める。
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「は、はれ……消えた?うそ、さっきまで……マジ……え?」「11-36号、後ろだ!」
遅い……どうせ気を抜いても、俺の姿は追えんだろうが。
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「ふぎぇええええええええええええっ!」
アナルはさすがに痛いだろうが……これも経験だ。死んどけノロマが!
俺は背後から少女を突き殺し、手近な美少女たちを押し倒す。
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「二人まとめて……」「ひっ……おちんぽ私の悪いおまんこにくださいっ!」「だめ、私のおまんこにっ……」
俺は、少女たちの水着の股間の隙間に、クリトリスをこすりあげるようにねじ込んだ。
けたたましい断末魔を上げて死ぬ少女たち。貴様らごときの雑魚に挿入など不要だ。
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「うううぅ……死にたく……ない……」
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「ノーベンバー……お姉さまああぁ!」
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「ううぅ……」
後味悪い死に方しやがって……可愛く静かに死ねっての。
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「ああ……真っ暗……なにも見……えな……い……」
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どうやらタナトス2年よりは最下級といえど、処女膜ブレイクから死ぬまでに時間があるようだな……
ちょっと気をつけて行かんと、足元をすくわれかねんな。
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「こ……これはお嬢様に、お知らせしなきゃ。11-1・2号……少しでも捨て駒になって時間を稼げ」
「ま……マジッすか……」「私たちも撤退させてくださぁい……」
「ノーベンバー隊は、あたしが死んだら解散、あんたら職安行きよ。まだ、夜勤の3・4号もいるし……あとの心配はしないで死になさい」
「で、でも……」
「私11月でしょ……死ぬのは1月からじゃない、普通」

あーあ……全力ダッシュで逃げて行きやがった。
まあ、確かにいきなり11月はおかしいと思ってたんだ。

仕方ない、可哀想な足止め部隊を皆殺しにして先を急ごう。
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