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1月部隊掃討間近。1月の1号2号を釘づけにせよ!

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「おやびん!こいつら弱らせるからどんどんとどめを刺してっ!」
俺様-1号が思いのほか善戦している……というか強い。根性が汚いだけのクズかと思っていたら……腐っても1号のポジションにつくだけはあるのか。
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「あんたらごときが、あたしたち隊長クラスに勝てるわけないじゃん!……さっさと親分に突き殺されてらっしゃい!」
2号も大したもんだよなぁ……下っ端相手なら、攻撃を受けることなくザクザクと片付けていきやがる。
俺はそれを拾うように、弱った美少女どもをかき集め、貫き殺していく。
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「小汚いカスのくせに、調子に乗るんじゃないわよ!」「か、カスっていうな!カスっていうな!」
俺様1号も、たぶん自分がカスだという自覚はあるんだろう。頬を紅潮させて満を持した1月の1号と対峙する。
「あーっ、もう!夜勤明け叩き起こされて……冗談じゃないわよ。殺す、絶対殺す!」
「ケケケ……眠いんなら永遠に眠らせてやるよ。弱ってる相手には1号より強いこの2号が相手してあげるっ!」
明らかに疲れているのか精彩のない1月の2号の攻撃を、軽々とかわす俺様2号。
まあ……こう着状態だろうな。それで十分。俺は残りの美少女どもを掃討していく。
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「だめ……お兄ちゃん、中に出したらだ……めえええぇ……」
だめといわれて、こっちが要望を飲む気はない。俺は美少女の子宮に思い切り吐精し、止めをさした。
この調子でザクザク殺していこう。
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「や、やめてくださいっ!……このまま放置しても死ぬんですよっ!」
処女膜を破られた少女たちは、即死できなければ甘い余韻の中で緩やかな死を迎える。
追撃していじめ殺してやりたくなるのは、戦いなれたタナトスじゃない、外部の女の子だからか。
俺は勢いでのたうつ少女の上に覆いかぶさる。
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「出すぞ……受け止めろっ!」「あ……あおおおおぉ……」
小刻みに痙攣して、俺のすべてを迎え入れる美少女。
可哀想だが地獄に堕ちろ。
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「これ以上……いじめ……ないでぇ……」「ぎぼぢいい……おちんぽ……入ってくるぅ……」
俺は両サイドの処女膜破壊済みの濡れた秘貝を攻め立てながら、正面の少女を激しく突きまくる。
「三人まとめて……」「中に出さないで……やめてえええぇ!」「おちんぽほしいのっ、指なんかいやああぁ!」
口々に泣き叫ぶ美少女たち。止めだ。
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「ディいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぃ!」
美少女たちの断末魔のハーモニーが響き渡る。
すでに壊れた美少女たち……彼女たちの瞳は何も映さず、うつろに、そして不気味に薄く輝いている。
これで完全に死ねばロマンチックなんだが……
腹減っただの、鬼だの悪魔だの俺の悪口言いながらむくむくと半日もすれば起き上がるんだよなぁ。
まあ、かといってこいつらも、タナトスの大事な兵隊になるんだし。
今回は俺への恐怖心を植えつける……新兵たちと同様の「刷り込み」作業だ。
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「ジャニュアリーさまああああぁ!」「ひいっ!死ぬ女の子を追撃なんかひどいっ!」
「うるせえ、死ね!」「ディいいいいいいいいいいいいいぃ!」

……よし、そろそろ仕上げ作業だな。俺は俺様1号2号に目配せし、釘付けにしておいた2人をこっちによこせと指示する。

待ってろよ、ジャニュアリーちゃん。
平静装っているが、相当内心ビビッてるみたいだな。
あとでたっぷりとかわいがってやる。
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