FC2ブログ
現在の閲覧者数:

さて……白戦闘員ども、勝負だ!

Image0058.jpg
「つまんない……この子、もう壊れちゃった」
ちせが死んだシュエリィから離れ、ゆっくりと立ち上がる。
さすがの俺のコピーロボットも、レズお化けのちせたんには敵わなかったな。
なんか、最近怪人になれた……とは言ってたが、化けもんレベルの強さになってるな。
これまで夫婦喧嘩じゃ一方的に泣かしてたけど、今後はやべえかもな。
Image0059.jpg
「ファヨンを捨てたか!賢明だね、ボウヤ」「さて、たっぷりと気持ち良くさせてあげる!」
当たり前だろ、こいつらに背中を向けて、親友とはいえファヨンを救出する暇はない。そもそもバトル中は敵同士だ。
私情はここは捨てるのが正解。こいつらはそんなに甘くない。本気で行かなきゃな!
Image0060.jpg
「痛い痛い、お姉ちゃんいたいよぉ!」
ファヨンにとどめを刺したホッキョクグマ女の髪を乱暴につかみ、悲しげに息絶えたファヨンを俺に見せるちせたん。
こいつにはでっかい貸しもできたしな。どっかで礼をしないと……
Image0063.jpg
「ほら、ボウヤ。お姉さんたちがたっぷり可愛がって上げる」「ぐわあああぁ!」
ものすごい魂の圧力だ。一人でもヤバいのに、3人が手を抜かず襲い掛かってくる。こりゃ、ちょっと不利だな。
Image0064.jpg
「ほら、白い競泳水着のお尻……キミの黄ばんだザーメンで汚してもいいのよ☆」
「くっそおおおぉ!」
強いな、さすがに……手加減してくれねえし、北欧の姉ちゃんみたいに『穴』を作ってくれてるわけじゃないし……
一方的に押される俺の姿に、3人の白戦闘員に嗜虐の光が表情に宿った。
Image0066.jpg
「ほら、ゴミどもの死体におちんぽ押しつけて……お姉さんにサンドイッチされたらたまらないでしょ?」
冷たくなった少女たちの身体に押し付けられて、俺は荒い息を吐く。
「ね、ボク。あたしたち白のペットにならない?……セックスしてても小便くさいでしょ、小娘3年生レベルじゃ」
「う……うるせえ……」
そういうのが精いっぱいだった。ものすごい力だ……
腕力はほかの白戦闘員だが、さすがは武術の達人のホァリン……人体の構造をよく知っている。完全に技で押さえつけられて抵抗できない。
Image0067.jpg
3人の美女の舌が俺の身体を這う。
「く……くそ!一人じゃなきゃこんな奴ら勝てるのに!」
負け惜しみで言ったんじゃない。白の3人にも、怪人1年にも……そのサインを受け取った、俺の大事なパートナー。
Image0069.jpg
「お姉ちゃん、もう……いじめないでええぇ!」「助けてですわ~」
ちせたんが、泣きじゃくる後輩たちを軽くあしらいながら、何事か考えているようだ。ここは任せよう。
Image0071.jpg
「とりあえず……1回イッとけ」「でぃいいいいいいいいいぃ!」
のけぞるホッキョクグマ女と、猫怪人シンガプーラ。
Image0072.jpg
「ぐぎいいいいいいいぃ!」
容赦ない蹴りが、ハツカネズミ女の鳩尾に決まり、小さな体がくの字に折れた。
Image0074.jpg
「お姉さま!……はわわわわ……」
無表情のちせたんに足首をつかまれ、モンシロチョウ女が狼狽する。
Image0075.jpg
「さて……そろそろ食べちゃおうかしら。魂ごと全部……ね☆」「てめえのタマキン……全部空っぽにしてやるよ」
邪悪で下卑た表情の白戦闘員たち……いくら普段は色っぽい美人でも、こういう時は醜い化け物の本性を現しやがる。
だが……てめえらの輝ける時間は、ここまでだ!
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

いー君のパパ

Author:いー君のパパ
(≧∀≦)ノシ☆

最新記事
カテゴリ
検索フォーム
リンク
月別アーカイブ