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3年生の特権

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「腹立つわぁ。めっちゃ胃が荒れとるやん……ちょっと胃腸洗浄や、あいつらの後はあんたら二人や。きょうこ、さとみ」
隊長のモリさんの言葉を受け、帰宅部の部長きょうこと、京都の高級老舗旅館の元令嬢さとみが前に出る。
二人とも実力は中堅どころだ。大きな穴もなく、コンスタントな強さを持つ彼女たちは、足止めには適任だろう。
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「タッくぅん……怒られちゃった」「絶対ショートカットにした方が可愛いぞ、お前。個性は必要なんだろうがよ……」
俺が背後から抱きついてきたかおりと会話しているどさくさにまぎれて、ちづるが俺に抱きつき、ぴとっ……と小さな胸としっとりと濡れた股間を押し付けてくる。
獣のようなうめき声をあげ、俺に貫かれた二年生が、背骨が逆に折れそうな勢いでのけぞった。
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「タッくん……いつもの。んんっ☆」
しょうがねぇなぁ……キスのおねだりをしてくるかおりに、俺はこともなげに応えてやる。
かすかにざわめく、2年生の一部の戦闘員たち。
まあ、無理もないか。いつもなら2年生を皆殺しにしてから、3年とのバトルに入るからな。半分くらい2年生たちは知っているかもしれんが……
自分たちが組織のために全力で戦って散るというのに、その模範たる3年生が敵と親しげにふるまうとは。
たっぷりと唾液交換を行った後、かおりが得意そうな表情で言い放つ。
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「はん?何かご不満かしら……いい?3年生はエリートなの、あんたら下手したら2度と登場しない、適当な髪型組み合わせのザコどもとは格が違うのよ。あたしたちは何したって許されるのっ!」
得意げにうそぶくかおりの言葉に、ちづるも少し自慢げな表情を浮かべる。
かおりも十分目だったろ……そろそろ……死ね!
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「ギギギ……タッくんの……入ってくるぅ……」「巻き込まれ……イヤあああああああぁ!」
かおりの感淫に巻き込まれ、2年生の少女も一人犠牲になった。
何やらぼそぼそと俺につぶやくちづる。……なんだと!
「……って、お前楽しみにしてたろ、今回のお芝居!?」
「いや~……モリ先輩睨んでるし。今回はいいよ、普通に殺して」
思い切り金属の座席の両端の鉄柱に叩きつけて流血させ、両足首を手すりにつるして、ジタバタして泣き叫ぶちづるの顔に蹴りを叩き込み周囲をドン引きさせる……
電車でのバトルを想定して、この前の個別面談で2人で相談した、ちづる専用スペシャルフィニッシュ……
結構俺もちづるも楽しみにしてたんだが……まあいい、次の機会にしよう。
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「お兄ちゃんのザーメン……入ってくりゅううぅ……」
確かに、ちづるの締まりは最高クラスなんだが、なんだかもの足りねぇなぁ。

まあいいや。これで3年生二人撃破。

お次はきょうことさとみか……よし、相手になるぜ!
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