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最後は仲良く眠れ!

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「くたばれ……おらああぁ!」「ディいいいいいっ!」「いやあああああぁ!」
指揮系統を失った2年生たちはもろい。まあ……バカ上司2人が仲たがいしているし、彼女たちも自由にやれるから、気楽ではあるんだろう。俺に処女膜を破ってもらうべく、次々と抱きついてくる。
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そろそろケリがつくな……流石の大所帯演劇テニス部も、そろそろ全滅だ。
さて、残的掃討を適当にこなしてだな……
そろそろレズってるバカ2人にお仕置きを食らわすか。
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「いやあああああぁ!」「ひいいいいいいっ!」
断末魔をあげる少女たちに気付かないかのように、3年生2人はレズり続けている。最初はケンカだったようだが、なんか盛り上がってるようだ。
……いや、違うな。ななの奴……わざと尻を振って俺を誘っていやがる。そんなに早く死んでクラブ活動に行きたいか。ならばお望み通り!
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「ぐあああああああああああああぁ!」
高身長だろうと、寝てしまえばそんなものは関係ない。
俺は背後からななをおさえつけ、処女膜を貫いた。
流石スポーツ少女だ……締りが半端ない。
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「ひいっ!ひええええええっ!」
我に帰ったあきこが、じたばたと暴れ始める。だがもう遅い!……芝居を貫けない所が、りんこと違い修行が足りん。
俺は必死に抵抗するあきこの処女膜を貫いた。
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「だ、ダメ、タッくん……中に出したら赤ちゃん出来ちゃう、責任取って……あ、あううううぅ……」
お兄ちゃんから昇格した瞬間タッくんか……まあいいや、これから長い付き合いになるんだ。
俺の聖液の味……てめえの子宮でたっぷりと味わえ。俺は睾丸の中全てを絞りだし、あきこの中に注ぎ込んだ。
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「ちょっとでもクラブ活動の練習参加の時間を遅らせてやる……てめえも妊娠して、練習産休しろ!」
「ひぎいいいいいいいいいいいっ!」
ななもこのまま眠らせはせん、もう一発きついのを喰らえ!
ななの中にも聖液を流し込みとどめを刺した。
フィニッシュだ!
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茶道ハイキング部が待ち構える『京風庭園ステージ』……
どこからともなく、ななの悲鳴が聞こえてくる。
「ふぅ……退屈どすな。うちらの出番はだいぶ先ですよってに。こうやってタッくんが、田舎くさい女殺してる声ずっと聞かなあきまへん……ちょっと席外しますえ。未来の旦那はんお迎えするのに、競泳水着の股間湿らせるなんて、恥ずかしい真似でききまへん」
茶道部ハイキングの衣装は、涼しげなイメージの水色の衣装で固められている。
主人公がやってくるのは、まだまだ先のようだ。
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「お、女の子の死体、私たちに積み上げて何するつもりよ!」「こ、これはまさか久しぶりの……あきこ、あんたら2年はいつも死んでるから分からないけど、すっごい痛いよ、コレ……」
あきこの方は、いつも死体だったが、ななの方はもう何十度もくらっている……最高の快感と激痛が同時に来るらしい。俺もくらったことはないからよくわからんが。
コレでとどめを刺される事が、こいつらにも最高の栄誉らしいからな。あきこの昇級祝いだ、とっておけ!
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『デッドエンド・プレス!』「ディイイイイイイいいいいいっ!」
こういうところが、ななの優しさだな。あきこが俺の必殺技を効果的に受けれるように、しっかりなながあきこを支えてやっている。
痛みにのけぞってしまえば、そのあとの快感をしっかり味わう事が出来んとは聞いている。
きちんとめったにない快感を、仲間が味わえるようにしてやっているとろが、3年のチームワークのいいところだ。
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「な、ななちゃん……う……うぅ……」
あきこが小さく唇を動かし事切れた。
まあ、最後は友情を取り戻したか。大いに結構。

さて、次のステージに進もう。
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