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【本編】待ってろ、レギュラー6人衆!

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「俺の上に乗るなんざ……100年早いんだよ!」「ぐうううううううぅ!」
俺のすきを突いて上にまたがってきた少女を、両手で戦闘員たちをイカせながら、下から突き殺す。
そのチャレンジ精神は買ってやる。さすが香織直属の部下どもだな、しっかりと訓練されている。
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「そろそろ総攻撃かけた方がいいんじゃねえのか、香織」「……ふふん♪ベンチ入りメンバー温存しているのを忘れないでね。あんたがドヤ顔で斃してるのは、補欠どもだからね」
なるほどな……香織の周囲を固めてるのは、2年でもそこそこの実力者ばかりだ。どいつもこいつも、なんの根拠か自信に充ち溢れてやがる。
「タッくん、んーー♪」「またかよ……」
俺は香織と再び唇を重ねた。祈祷手香織の水着の股間を探ってみる。……ぐっしょり濡れてやがるぜ淫乱女め。
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「でぃいいいっ!」「ひいっ!気持ちいいいっ!」
まずは補欠どもの一掃からだな。俺は残りの補欠達を確実に仕留めて行く。
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「3人まとめて……イケえええっ!」「ディイイイイイイいいぃ!」
俺は倒れ込んだ少女を、周囲でよろめいた少女たちを抱きしめつつ刺し貫いた。
互いに感淫しながら、激しく痙攣して少女たちが崩れ落ちる。
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「どうだ、香織!……残るはお前らレギュラーだけだ!」
「ぐッ……こ、ここからが本番よ。ここにいるのは3年にいつ昇格してもおかしくねい連中よ。あ、甘く見ないでよね!」
まあ、多少骨のある連中で、こっちはありがたいがな……

だが、俺の敵ではない。……コテンパンにしてやる!
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