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【君ちゃんといっしょ】体育倉庫の罠!ブルマー軍団を斃せ☆

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「中庭守備隊も1部隊のみ……おかしいな」「気にする必要ないんじゃない?」
正門に続き、中庭の守備隊も斃した。君ちゃんの閉鎖バトルフィールド作成能力で敵援軍の心配がないにしても、あっさりしすぎている。
それに、君ちゃんのソナー・フィールド展開機能装備もセミオートで動いているらしく、君ちゃんも大体の操作を教えてもらっただけで、完全には自分のできる事を把握していないようだ。
君ちゃんの装備で敵が近寄れないのなら心配いらないんだが……
経験上、なんかいやな予感がするな。
「どうするの、お兄ちゃん……校舎に攻め込んで一気にカタをつける?」「いや……」
まずは体育館など校舎外の施設を潰して行くのが常道だ。校舎にうかつに攻め込んで、兵力を残した後方から挟撃されるのはきつい。
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「体育館もカラ……だね。あたしの能力じゃないよ、本当にいないみたい」「……体育倉庫だ、行こう」
敵の気配は、君ちゃんには分からないだろうがビンビンときている。見た目静まり返っているが……罠だな、これは。
ならば……わざとハマってやる。
俺は君ちゃんを連れ、体育倉庫へと向かう。
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「ここも……無人かぁ。お兄ちゃん、体育館は安全みたい。さっさと校舎へ行きましょ」
俺は答えずに敵の動静を探る。さあ、どうだ。袋小路にハマってやったぞ……
大量の気配がこっちへ向かってくる……来るぞ!
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「あははははは!かかったな、ハンター!」
ブルマー姿の少女たちか……確かに罠にはかかってやったが、こっちはどのみち皆殺しにしなきゃならないんだ。
おそらく体育館内も、敵でびっしりだろうな。状況は不利だが、力ではねのける!
君ちゃんは……よし、冷静だな。ある程度は敵の動きを読んでいたのか。思いのほか聡明な子だ。
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「かかれ!」「ディいいいいっ!」
1年生どもが俺に襲い掛かってくる。上等だ!
俺はエルボーを背後から抱きついてきた少女にぶちかまし、応戦する。
君ちゃんにはあえて指示は下さない。この先戦いはもっとハードになる。敵の連中からは彼女の姿が見えないこともあるし、自分で考えて動いてもらう。
校門・中庭の戦いで、ある程度の動きと実力は把握した。ここはあえて過保護にする必要はあるまい。
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「ディいいいっ!?」
1人の1年生が君ちゃんの操るブレードに胸を貫かれ、アーマーブレークした。
君ちゃんが俺の目を見て頷く。よし、引き受けよう!
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「なんでこんな……ディいいいいいいいっ!」
全裸の少女の処女膜をぶち抜いた。意味も分からず死ぬのは気の毒だが……
いいぞ、君ちゃんは周囲の状況を読みつつ、わざとパニックを引き起こすように、ランダムに戦闘員をアーマーブレークさせていく。
よし、このまま押し切るぞ!
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