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【正史編纂作業】生け捕りとか無茶言わないで!

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「ぼーっとしてるんじゃないわよ、かかれええっ!」
なんかヤバい雰囲気になってきたなぁ……って赤戦闘員ども見たら、青ざめてやがるの。
戦闘員たちは半分が脱落……ここいらが赤戦闘員の投入のしどころかしら。あたしはルミお姉ちゃんたちに突撃命令を下した。
ルミと姉と真由美が鋭い攻撃を繰り出した。
本来バトルファックにあたしら側の格闘攻撃は許されてないけど……これ以上タッくんを調子に乗らせたくなかったしね。
ところが……簡単に受け止めたの、2人の攻撃を。あたしは目を疑ったわ。
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「ば、バカなっ!」「ディイイイイイイっ!」
まなみのパンチに背を向けた瞬間、腕を引っ張られた戦闘員が盾にされた。
そして同時にもう一人の処女膜を破壊する……何者なのよ、このガキ!
こ、これはまさか……北欧戦闘員の戦闘方法『パペット』!
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「なんだとおっ!」「一瞬で入れ替わった?!」
タッくんのいた場所に瞬時に戦闘員が引き込まれ、2人の攻撃をもろに受けた。
タッくんはやすやすとのがれ、次の戦闘員を殺していく。
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「な、中に出さないで、赤ちゃん出来ちゃううううぅ!」
半狂乱で泣き叫ぶ死にかけの戦闘員に、無表情でタッくんは膣内射精して行く。
もう……こうやって何百人も何千人も殺して来た。それはすぐにわかったわ。
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「ひいいっ、お腹が焼けちゃうううううぅ!」
快感と激痛に身をよじらせる女の子……もう助からないわ。無論、役立たずを助ける義理はないけど。
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「ディ……ディいいいぃ……」
死んだわね。可哀想だろうけど、本人は中出しされて案外幸せなのかも。
その時よ……あの方の声が響き渡ったの、あたしの脳内で。
『生け捕りにせよ……殺すことはならぬ。余の前につれてくるのじゃ』
カステヘルミ様?!
生け捕り……冗談じゃないわ、あたしのアント・デスクローを使うなって事。
必殺技なしで勝つ?
負けるわけないわ、人間のガキに。少し早いけど……
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「やぁん!おまんこクチュクチュしないでえぇ!」「はひぇええぇ……お尻におちんぽ当たるううぅ……」
案の定、赤戦闘員ですらタッくんに遊ばれてる。
ここよ、ここで仕掛けるっ!
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キスしよ……あたしの言葉をタッくんが受け入れた。
あたしたちは、たっぷりと唾液を交換した。
思えば、アレがタッくんと……初キスだったわね。凄く上手だったわ、彼。
まだ戦闘員は4割残っている。全員全滅まで見ているなんて我慢できない。
あたしは一斉攻撃を全員に命じたわ。

……と、いったん休憩をはさみましょう。
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